貴様は眼鏡を甘く見た

人生ってSF。

そうめんを鼻から食べる行為について

いくらめんつゆをつけようともそこは鼻水の聖地です。
鼻毛というフィルターも相まって喉に届いたときには、それは既に鼻水味のそうめんです。
そういう馬鹿げた行いをさも面白いかのように繰り返す若者たちに告ぐ。
きっと君は将来結婚をし、父親になり、行きたくもないディズニーランドに2泊3日し、お酒も学生の頃ほど飲めず、ラーメンを食べればむせ、額の広がりが気になり始め、「お父さんのパンツと一緒に洗濯しないで!」と娘が言うのをドア越しに聞いたりするでしょう。
そうなった時、「ああ俺は昔、鼻水味のそうめんを食べていたんだな…」という思い出があなたをさらに落ち込ませることになるでしょう。
やめなさい。今すぐ。
それがあなたのためなのよ!!


白ご飯を食べてるときにむせると鼻にお米が逆流入して、「ふん!!!!!!」って鼻ならすと米粒がミサイルのように発射される体質な僕ですどうもこんにちは。
今日の晩飯はそうめんかな、なんて思いながらブログの編集立ち上げてたらいつのまにか上の文章書いてました。
別に好きに食べたらいいと思うよ。

もうそろそろ梅雨明けそうですね。
沖縄は明けたんですってね。
水不足。
高知県は比較的恵まれた方だと思うんですけど、昔何回か節水はあったなあ。
断水まではいかなかったと思う。

僕は非常に喉が乾きやすい体質なので1日1リットルぐらい水分とってるんですけど、時々そんなに喉が渇かない日があって、飲まないでいると周りから「大丈夫かお前!?」と言われたりします。
いや僕だって飲まない時ぐらいありますよ。
あとご飯もすごくよく食べるので、ちょっと食欲がなくて昼飯を抜いた時もえらく心配されます。
「お前が…!?」
黒幕が主人公の幼なじみだった時の反応と一緒です。

これから暑くなってきますので、健康と水の使い過ぎに注意してこの夏を乗り切りましょう。
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